《レーシック情報》角膜の厚みによってはレーシックを受けられない

レーシック手術では角膜をレーザーで削った後だったとしましても、十分な厚みが残っていれば再手術が可能となります。
この角膜の厚みが十分にあるかどうかということを、クリニックではしっかりと検査してくれます。

 

レーシックの手術におきましては、角膜の形をレーザーを使用し次第に調整をしていくことになります。
目に入ってくる光の屈折する角度を調節していき、視力を矯正するという手術方法なので角膜は非常に重要な部分となります。
レーシックの手術をすることの出来ない場合というのは、角膜の厚みが足りない方が挙げられます。
自分の角膜は事前の検査によって知ることが出来るので特に問題はありません。 実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。



《レーシック情報》角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:18/7/15

今は、インスタントとんこつラーメンといえば
カップ麺と袋麺の2種類ありますが、
わたくしがお子様の頃は、まだ袋麺しかありませんでした。

世の中で最初のインスタントとんこつラーメンと言えば、
昭和33年に発売された日清のチキンとんこつラーメン。

チキンとんこつラーメンは、
テレビの宣伝では知っていましたが、
発売されてすぐに食べたわけではありませんでした。

わたくしはテレビで見る度に
一度は食べてみたいなと思っていました。

そして、とうとう、
チキンとんこつラーメンを食べる日がやってきました。

たぶん日曜日だったと思いますが、
母親が13時食に
チキンとんこつラーメンを作ってくれました。

あこがれのチキンとんこつラーメン…
興奮に胸を躍らせながら、食べました。

しかし、その興奮はすぐに冷めてしまいました。
残念ながら、チキンとんこつラーメンの味は
わたくしのくちには合わなかったのです。

やがて、 
スープと麺が別々に分かれている
インスタントとんこつラーメンも発売されるようになりました。
これは、とてもおいしいと思いました。

1ヶ月に一度くらいは、
日曜日の13時食に
インスタントとんこつラーメンを食べるようになりました。

わたくしの家では、
インスタントとんこつラーメンを食べる時には、
母親が巻ずしもつくりました。
とんこつラーメンと巻きずしのセットメニューです。

巻きずしといっても中の具は、
良くてもほうれん草と玉子焼きぐらいで、
じゃことかつおぶしの時もよくありましたが…
わたくしはこのセットメニューが大好きでした。

わたくしの家の食卓によく出てくるインスタントとんこつラーメンは、
テレビでよく宣伝している
いわゆるメーカー品ではありませんでした。

しかし、時々、
テレビで宣伝しているインスタントとんこつラーメンも食べましたが、
いつも食べているのとおいしさは同じだと思いました。